WordPressテーマ「EGO.」は誰でも簡単にネットショップを立ち上げられるテーマ

WordPressテーマ「EGO」はネットショップに向けのWordPressテーマWordPress

最近では多くのブログ、WEBサイトがWordPressで作成されるようになりました。

有名企業のサイトもWordPressで構築されたものが数多くあります。

WordPressは利用するテーマによって見栄えをガラッと簡単に変えることができます。

WordPressのテーマには無料のもの、有料のもの、SEOに特化したもの、初心者でも高機能なことが簡単にできることを目指したもの、写真や動画などのギャラリー向け、企業向けなど数多くのテーマがリリースされています。

WordPressテーマ「EGO.」は誰でも簡単にネットショップを立ち上げられるテーマになっています。

WordPressのショッピングカートプラグイン「WooCommerce」や「Welcart」に対応済です。(それぞれの対応版は分けて提供されています。)

EGO.のおすすめポイント
  1. ネットショップ向け
  2. WooCommerce、Welcart対応
  3. LP/モーダルウィンドウ/CTA/高速化/ABテスト
  4. 内部SEO施策済み
  5. 完全なレスポンシブスタイル
  6. 公式サイトでWordPressテーマ「EGO.」を見る
おすすめポイント

WordPressのテーマとは?

WordPressのテーマとは、作成するWebサイトのデザインや構成を変更するテンプレートのことです。

WordPressのテーマは自由にインストールすることができ、自分好みのものを適応することで簡単にサイト全体の見栄えを統一したり、カスタマイズすることができるようになります。

WordPressのテーマを選ぶポイント

WordPressのテーマを選ぶ主なポイントを挙げておきます。

  1. 自分の好みにあったものを選ぶ
  2. SEOを意識したものを選ぶ
  3. レスポンシブ対応したものを選ぶ
  4. ブロックエディター(Gutenberg)対応したものを選ぶ

自分の好みにあったものを選ぶ

自分の好みにあったものを選ぶことはサイト運営を長く続けていく上で非常に重要なポイントです。

見た目が気に入らないものを使っていると、なんだか記事を書くモチベーションも下がります。

更新されなくなったサイトはGoogleやBingなどの検索エンジンからも次第にソッポを向かれて、閲覧数が下がり、そのこともサイトを運営していくモチベーションが下がり、悪循環に陥ります。

SEOを意識したものを選ぶ

WordPressのテーマにはSEO(Search Engine Optimization:検索エンジン最適化)に対応したものが多くあり、そのようなWordPressテーマを選ぶことで、自然とアクセスされやすくなり、サイト運営のモチベーション向上に寄与してくれます。

レスポンシブ対応したものを選ぶ

サイトへのアクセスの多くはスマートフォンからのアクセスに移行している傾向が強くなっています。

昔はパソコンサイト用、スマートフォン(携帯電話)用と分けてページを作成していましたが、現在では1つの記事でパソコンでもスマートフォンでも綺麗にかっこよく見れるサイトを作る技術(レスポンシブ)に対応したWordPrsssテーマが増えています。

必ずレスポンシブ対応したテーマを選択するようにしましょう。

ブロックエディター(Gutenberg)対応したものを選ぶ

WordPress5.0からはそれまでの「テキストエディター」と「ビジュアルエディター」に変わって「ブロックエディタ(Gutenberg)」が導入されました。

ブロックエディター(Gutenberg)はそれまでのコンテンツ作成方法とは全く異なるものなので、最初は扱いづらいものですが、慣れればコンテンツ作成の時間を大幅に減らせるものです。

以前と比べてブロックエディター(Gutenberg)に対応したWordPressテーマは増えてきましたが、まだ対応しきれてないものも残っています。

できるだけブロックエディター(Gutenberg)に対応したWordPressテーマを選択しましょう。

WordPressテーマ「EGO.」

WordPressテーマ「EGO」はネットショップに向けのWordPressテーマ
WordPressテーマ「EGO.」は誰でも簡単にネットショップを立ち上げられるテーマです。

「EGO.」はショッピングカートとの連携により会員登録や顧客管理機能・マイページも充実しています。

目を引くヘッダーからセールや厳選商品の告知、限定アイテムからインスタグラムまで、最高なコンテンツでお出迎えする体制を整えることができます。

トップページのコンテンツの表示順や非表示選択は自由にできる設計になっているので、オリジナルのネットショップが簡単に作成できます。

LP/モーダルウィンドウ/CTA/高速化/ABテスト等

EGOではランディングページ(LP)もブログを書くように簡単に作成できるようになっています。

例えば、通常は表示されるヘッダーやフッター、パンくずなどを任意で非表示にして作成できたりします。

また、モーダルやフッターではABテストやクリック数・コンバージョン計測も可能なCTAを実装しており、商品ページやLPなどの重要ページに誘導する導線を複数確保しています。

その他の「EGO.」の機能

  • ショッピングカード(WooCommerce,Welcart)
  • Welcartプラグイン「WCEX DLSeller」対応
  • Welcartプラグイン「WCEX SKU Select」対応
  • Welcartプラグイン「WCEX Widget Cart」対応
  • Welcartプラグイン「WCEX Order List Widget」対応
  • Welcartプラグイン「WCEX Multi Price」対応
  • トップページヘッダー(静止画、MP4、Youtube)
  • イメージ画像付きメガメニューに対応したグローバルメニュー
  • 時短でテーマの着せ替えを可能にするテーマオプション管理
  • ロゴ画像も表示可能なGoogleマップカスタムピンマーカー
  • フォント(メイリオ、游ゴシック、游明朝)変更機能
  • 直感的操作で記事が作成できるページビルダー機能
  • ヘッダーバーの追従・固定表示機能(PC/スマホ)
  • スマホ専用フッターメニューバー
  • レティナディスプレイ対応のロゴアップロード機能(ヘッダー・フッター)
  • ローディング画面の設定機能(ロード画面の有無・ロゴ画像設定可)
  • カスタムCSS
  • カスタムスクリプト
  • ファビコン設定
  • 一括で配色を変更できるカスタムカラー機能(メイン・サブ・文字色)
  • 登録済のアイキャッチ画像のサイズを一括調整(regenerate thumbnails)
  • ページごとに「meta title」「meta description」が設定できるSEO強化機能
  • 日付・カテゴリ・タグ・投稿者名・コメント・SNSボタン表示選択機能
  • レスポンシブ対応(PC、タブレット・ミニタブレット・スマホ)
  • 詳細ページのレイアウトタイプ(2カラム左・右、1カラム)
  • ホバーエフェクト設定(ズーム・スライド・フェード)
  • SNSボタン5タイプ(Twitter,Facebook,Instagram,YouTube,Pinterest)
  • Facebook OGP・Twitter Cards機能
  • 404ページのカスタマイズ機能
  • 会員獲得に有効なデザインされた保護ページ
  • カスタム投稿タイプ「お知らせ」
  • 固定ページテンプレート「ランディングページ」
  • 固定ページテンプレート「ランキング」
  • オリジナルウィジェット「デザインされた記事一覧」
  • オリジナルウィジェット「Googleカスタム検索」
  • オリジナルウィジェット「アーカイブ一覧」
  • オリジナルウィジェット「カテゴリー一覧」
  • オリジナルウィジェット「広告(ランダム表示機能)」
  • 新クイックタグ(Gutenberg対応)
  • CTA(インプレッション・クリック・コンバージョン計測機能付)
  • モーダルウィンドウ
  • 高速化設定(絵文字関連の読み込み・遅延読み込み画像・コード圧縮)
  • microdata形式の構造化マークアップを適用したパンくずリスト
  • 管理画面の多言語対応(日本語、英語)
  • 記事下の関連記事、プロフィール情報表示機能
料金39,800円(税込)
複数サイト使用可能
商用利用使用可能
ブロックエディタ対応済み
SEO対策対応済み
サポートメール
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